2016年10月27日木曜日

イオン株主優待の返金引換証が来ましたが、返金額より株価の上下のほうがはるかに大きいです

以前、以下の記事でも紹介したイオンの株主優待。

SEの節約投資日記: イオン株主優待カード早速使ってみました。au WALLETがあるので本格利用は来年からですね。


半年に一度、こんな感じでイオンでの買い物額に対する返金引換証が送られてくるのですが、


この半年はイオン系列の店を利用することがあまりなく、半年で使った金額は2400円程度ということでキャッシュバック金額はその3%の81円でした。

イオンの株を何株持っているかでキャッシュバック率は異なるのですが、最低単位の100株で3%持つのが率的には一番お得です。


ただ当然イオンの株自体の株価が大きく上下します。

以下の記事でも紹介してますが、

SEの節約投資日記: イオン株主ご優待カードがやっと届きましたが、17,000円の赤字を取り戻すには数年かかりそうです

私の場合100株を約118,300円で購入しています。



今はたまたま3万円弱の含み益が出ていますが、上記記事の通り大きく赤字になる場合もあります。

よほどイオンで多額の買い物をする人以外は、最低単位の100株でもキャッシュバック金額を大きく超えて価格が上下しますので、株主優待だけを目当てにイオン株を購入すると痛い目に合うかもしれません。


2016年10月23日日曜日

楽天カードに付属の楽天Edyに3,000円チャージで100円頂きました

8月に行われていた、楽天カードに付属の楽天Edy3,000円チャージすることで、もれなく100ポイントもらえるキャンペーンを紹介しましたが、

SEの節約投資日記: 楽天カード自動リボキャンペーンにEdyチャージキャンペーンを組み合わせてさらに100円分上乗せを狙います

100円分のポイントが無事振り込まれていました。


チャージだけでポイントがもらえるキャンペーンということで、今後も同じようなキャンペーンがあれば参加していきたいと思います。



2016年10月14日金曜日

期限切れ寸前のときめきポイントをWAONポイントに交換しましたが、端数は使い道なさそうです

イオンカードセレクトで貯めたときめきポイントが1000ポイントほど残っていたのですが、


上記の通り、2016年10月末日で有効期限を迎えるということで、電子マネーWAONポイントへの交換を行いました。



■端数のときめきポイントは捨てざるを得ない?



基本的にときめきポイントは1000ポイント以上500ポイント単位での交換になるようで、


期限切れ間近の端数の43ポイントは使い道がなさそうです。




上記の交換でもらったWAONポイントを、イオンカードセレクト等で電子マネーWAONにチャージして使うことになります。
WAONチャージは通常イオンATM等で行うことになりますが、自宅のPCで実施することも可能です。自宅PCでのWAONチャージについては

knakaガジェット情報: PaSoRiを使ってWAONポイントダウンロードやWAONチャージをやってみた【イオンカードセレクト】

を参考にしてください。