2014年10月29日水曜日

DCMXカード振替口座に楽天銀行は使えないので注意。イオン銀行で再申請中です

ドコモポイントの活用を狙ってDCMXカードを申請中なのですが、

knakaガジェット情報: ドコモポイントの活用策としてDCMXカードを申し込んでみた。現在入会キャンペーンで4,000円分の電子マネーももらえます。

ドコモよりこんなお知らせが送付されてきました。



今は楽天銀行をメインで使っているため、振替口座として楽天銀行を記載していたのですが、楽天銀行は提携していないので別の銀行を選べとのこと。

確かにDCMXのサイトを確認すると

お支払い口座の設定ができる金融機関 | DCMX

楽天銀行は記載されていませんでした。


基本的に決済用口座は普通預金金利が0.1%以上の


のいずれかにしたいと思っているのですが、この3銀行ではイオン銀行しか設定できないようでしたので、イオン銀行で再依頼中です。

基本的にDCMXでは提携ネット銀行が少ないようです。
DCMXカード申込時にネット銀行を振替口座にするつもりの人は注意して下さい。


2014年10月26日日曜日

イオン株主優待カード早速使ってみました。au WALLETがあるので本格利用は来年からですね。

先日送られてきたイオン株主優待カード。


早速イオン系列スーパーのマックスバリュで使ってみました。


使い方としてはレジで優待カードを提示するだけでOKですが、購入時に値引きされるのではなく、以下のとおりレシートに「オーナーズ対象」と記録されていました。



半年後(4月、または10月)にサービスカウンター等でのキャッシュバックとなります。 残念ながらWeb等で優待カードの利用履歴やキャッシュバック額を照会することはできません。




■本格的に優待カードを使用するのは来年からになりそう


私の場合100株なので優待カードで3%割引になります。イオンカードセレクトを併用した場合おおよそ

3%+WAON(0.5%)+WAONオートチャージ(0.5%)

で大体4%程度の還元となります。

ただ今年についてはau WALLET+じぶん銀行チャージで5.5%還元が使えるため、通常ではこの優待カードを使うメリットがないんですよね。


株主優待カードと毎月20日、30日のイオンお客様感謝デーの5%オフは併用できるため、今年については優待カードの利用は20日、30日に絞っての利用になりそうです。





2014年10月25日土曜日

イオン株主ご優待カードがやっと届きましたが、17,000円の赤字を取り戻すには数年かかりそうです

先月肩透かしを喰らいましたが、
SEの節約投資日記: イオンの株主優待カードが来た!と思ったら単なる「株主ご優待のしおり」だった件



ようやく イオン株主優待カードが届きました。


自分用と家族用で2枚送られてきました。


■現時点では-17,000円近い赤字ですが…


私は所有しているイオン株は100株なのでイオン系列の買い物で3%キャッシュバックされることになります。ただ残念ながら私が購入してからイオンの株価は大幅に下がっており、現時点で-17,000円近い赤字になっています。



今回の配当金で1,400円は返ってきましたが、
 

株主優待で取り戻すには50万円くらいイオンで買い物する必要がある計算で、数年はイオンで買い物しないと元は取れそうにないですね。




2014年10月21日火曜日

ちょっとセコいですが…新生銀行入出金でTポイントを毎月30円分ノーリスクで貯める方法を試してみた


イーネットATM利用ポイントプログラム | 新生銀行

上記のサイトにエントリーし(エントリーは毎月必要です)、新生銀行の口座にイーネットATMで入出金することで1回あたり10ポイント、毎月最大30円分のTポイントがもらえます。
 
9月にTカードを作ったので、上記キャンペーンにエントリーして早速2回ほどイーネットATM経由で新生銀行に入金してみたところ、以下のとおりTポイントが加算されました。




ちなみに入金額は2回とも最低額の1,000円で大丈夫でした。

Tポイントが利用可能であれば全くノーリスクでポイントがもらえますので、新生銀行口座とイーネットATMをよく使っている人は、Tカードを作って毎月エントリーしてみてはいかがでしょうか。

ちなみにTポイントを使うためのTカードを簡単に作る方法はこちらをどうぞ。




2014年10月20日月曜日

楽天銀行から対象証券に即時入金するだけで500円分ポイントがもらえるキャンペーン中。

楽天銀行でほぼノーリスクで500円分ポイントがもらえるキャンペーンがありましたので紹介します。

期間限定!対象証券・FX会社40社限定!楽天銀行即時入金サービスご利用キャンペーン!|楽天銀行







キャンペーン期間:2014年10月16日(木)~2014年11月14日(金)
キャンペーン対象:対象証券・FX会社40社への楽天銀行即時入金サービスによる入金
プレゼント内容  :対象証券・FX会社40社への楽天銀行即時入金サービスによる入金1件につき50ポイントをプレゼント

入金1件につき50ポイントで、最大10件500ポイントまでもらえるキャンペーンになります。
なお楽天銀行に確認した所、同じ会社に複数回入金した場合も対象になるようです。

ただし全員がキャンペーン対象ではなく、 2013年8月1日~2014年8月31日の間に対象証券・FX会社40社への楽天銀行即時入金サービスを利用した人は対象外になります。

私は残念ながら対象外ですが、入金するだけでOKのおいしいキャンペーンですので、対象者の方はきっちり500円分頂いてみてはいかがでしょうか。

↓楽天銀行口座開設はこちらからどうぞ



2014年10月19日日曜日

インデックス投資の定番本「ウォール街のランダム・ウォーカー」を300円以下で入手する方法

インデックス投資に関する定番本というと「ウォール街のランダム・ウォーカー <原著第10版>―株式投資の不滅の真理」です。

多数のインデックス投資ブロガーでも推奨しており、一度は読んでみたいと思っている人も多いかと思いますが、この手の本は結構値が張ります(2,500円弱)。また人気の有る本のため古本やマーケットプレイスでもほとんど値下がりしていない状況です。


読んでみたいけど、2,500円はちょっとな~という人にオススメするのが、Amazonで旧版を購入することです。




私も以前安価で購入したのですが、例えば第5版であれば今ならマーケットプレイスで1円+送料で300円弱で入手できます。

目次を見る限り内容は大きく変わっていないようですので、安くあげたい人はまずは「ウォール街のランダム・ウォーカー」旧版から読んでみてはいかがでしょうか。


2014年10月18日土曜日

マネックス証券の口座開設キャンペーンで現金13,000円頂きました

先日紹介したマネックス証券の口座開設キャンペーンですが、

SEの節約投資日記: マネックス証券口座を新規開設完了も最大24,000円キャッシュバック獲得は難易度大です



以下のとおり現金13,000円が振り込まれていました。


内訳は

日本株(現物)10回以上のお取引で3,000円
投資信託200万円購入で10,000円


で合計13,000円の獲得です。

本当は「投資信託積立合計5万円以上で2,000円」も狙っていたのですが、キャンペーン期間を勘違いしていたようで、こちらはもらいそこねてしまいました。5万円の投資で2,000円のキャッシュバックですから、もったいなかったですね…。


■ニッセイJリートやDLIBJ公社債オープンもキャンペーン対象の模様


なお、上記キャンペーンの投資信託の条件として

【対象商品】
以下の商品を除いた投資信託
・公社債型の投資信託(MRF、MMF、MHAMの公社債投信)
・ETF(上場投資信託)
・REIT(不動産投資信託)

との記載があります。

私が購入した投資信託は

  • ニッセイJリートインデックスファンド
  • DLIBJ公社債オープン(短期コース)

の2本で、リートや公社債に関する投資信託でしたが無事キャンペーン対象になってました。


■マネックス証券の口座開設キャンペーンはキャッシュバック金額が上がってます


マネックス証券の口座開設キャンペーンは現在も行われています。



本記事の時点ではキャッシュバック金額も最大30,000円にアップしています。
上記と同様に投資信託を200万円購入した場合のキャッシュバック金額も10,000円→16,000円にアップしており、条件的には有利になっています。

200万円はちょっと…という人でも

日本株(現物)10回以上のお取引で3,000円
投資信託積立合計5万円以上で2,000円

等、特に大きな資金がなくても獲得可能なキャンペーンもありますので、興味のある人はとりあえずマネックス証券口座開設してみてはいかがでしょうか。




2014年10月15日水曜日

マネックス証券eMAXIS投資信託10万円積立で1,000円キャッシュバック中。手堅く国内債券を積み立てました。

マネックス証券でeMAXIS投資信託を合計10万円積み立てることで1,000円もらえるキャンペーン中です。

eMAXISシリーズ積立キャンペーン もれなく現金をプレゼント(2014年10月6日)/マネックス証券







具体的には2ヶ月連続で50,000円積立設定する必要があります。

比較的値動きが少ない、eMAXIS 国内債券インデックスもキャンペーン対象ということで、さくっと積立を申し込んでおきました。


投資信託メインで資産運用を考えている人にはお得なキャンペーンだと思いますので、1,000円ですが手堅く頂いてみてはいかがでしょうか。



2014年10月14日火曜日

Rポイントカードで期間限定ポイント消費できることを確認しました

いつも使い道に悩む楽天の期間限定ポイントですが、Rポイントカードで買い物することで期間限定ポイントを消費できることが確認できました。



こんな感じで期間限定ポイントが300ポイントありました。




サンクスで消費税込み144円のコーヒーを全額楽天ポイントで購入しました。




Rポイントカードでの購入がすぐさまポイント履歴にも反映され…




ちゃんと期間限定ポイントの方が消費(300→156ポイント)されていました。


ちなみに楽天ポイントで購入した場合も、購入金額の2%分のポイント(1%分はプラスK加入による火曜日限定ポイント)がついていました。


■期間限定ポイント消費にRポイントカード持って損なし


まだまだRポイントカードを使える店は少ないですが、期間限定ポイントも使えるのは大きいです。いつも使い道に悩む期間限定ポイントの消費方法の一つとして、Rポイントカードは持っておいて損はないと思います。

Rポイントカードはサンクスなどのコンビニで無料でもらえますが、楽天Edy付きのカードもありますのでお好みで選んでみてはいかがでしょうか。


2014年10月12日日曜日

Rポイントカードとau WALLETを併用してみた。合計6%還元です。



先日、頼みもしないのに送られてきた楽天のRポイントカード。

SEの節約投資日記: 楽天からいきなりRポイントカードなるものが送りつけられてきました

せっかくなので使ってみようということで、まずはau WALLETと併用が可能か確認してみました。

■au WALLETとRポイントカードは同時利用可能です


au WALLETとRポイントカードを使うことでau WALLETの5%還元等のメリットとRポイントカードによる楽天ポイントの付与の両方のメリットを同時に得られることが確認できましたので、紹介します。




こんな感じでコンビニのサンクスで530円分au WALLETで決済したところ、530円の購入に対して1%の5pt、及びアイスクリーム購入によるボーナスポイント10ptの楽天ポイントがレシート上で付与されてます。

Webサイト上のポイント履歴にも2日後反映されていました。



au WALLETの使用自体でも0.5%のポイント還元があることを考えると、実質的には

au WALLET&じぶん銀行チャージ:5%
au WALLETのポイント:0.5%
Rポイントカード:0.5%

で合計6%の還元になりますね。

まだまだRポイントカードを使える実店舗は少ないのですが、au WALLETと併用できるところではきっちりポイント2重取りしておきたいところです。





2014年10月7日火曜日

マネックス証券で外国株取引口座開設でもれなく200円キャッシュバック。Web上で簡単に開設可能でした

マネックス証券で外国株取引口座開設でもれなく200円キャッシュバックキャンペーン中です。



今はまだ手を出していないのですが、マネックスの外国株取引口座開設だと特定口座で海外ETFも購入可能ということで、このキャンペーンを機会に外国株取引口座をサクッと開設しました。

マネックスの口座があれば、外国株取引口座はWebからすぐ開設出来ますので、とりあえず200円もらっておけばいいと思います。



2014年10月6日月曜日

NTTグループカード到着、Edyやnanacoチャージを上手く使って10,000円キャッシュバックを狙います

先日申し込んでいたNTTグループカードが到着しました。


NTTグループカード自体は還元率が実質0.6%程度です(ドコモなどNTTグループに毎月使用料を万単位で払っている人は1%を超えるコースも有りますがここでは省略します)。


■NTTグループカードを申し込んだ理由


上記の通り、NTTグループカードは1%以上ある他の無料カードと比較すると還元率では劣ります。じゃあ、なぜNTTグループカードを申し込んだかというと、このキャンペーンに魅力を感じたからです。


入会から4ヶ月で

5万円ショッピングで2,000円
20万円ショッピングで10,000円

キャッシュバックしてもらえるキャンペーンを2015年3月末まで行っています。

普段使いのカードとして使えば、4ヶ月で20万円というのはそう大きな金額ではないと思いますので、入会後しばらくは実質還元率5%のカードとして使えることになります。


■クレジットカードをそんなに使わない人でもキャッシュバックの裏技あり


4ヶ月で20万円もクレジットカードを使わないよ、という人向けにも本キャンペーンを有効活用する裏技があります。

このキャンペーンは楽天Edyやnanacoの電子マネーチャージもキャンペーン対象(問い合わせ窓口に確認しました)です。よって4ヶ月後末日が近づいた時点でキャッシュバックに足りない金額分を電子マネーでチャージするという手が使えることになります。


■電子マネーチャージでもポイントが付きます


NTTグループカードのもう一つのメリットとして、nanaco(MasterCardのみ)や楽天Edyチャージ等の電子マネーにもポイントが付く数少ないカードです。
NTTグループカードのサイトでもポイントが付く旨明記されており、ひとつの売りにしていますので当面ポイント付与は維持されると思われます。

なのでキャンペーン終了後も楽天Edyチャージ用のサブカードとして使うつもりです。


■私のNTTグループカード活用予定


私の場合、既にau WALLET&じぶん銀行チャージで5%還元が使えるので、

SEの節約投資日記: au WALLETへじぶん銀行からのチャージで4ヶ月で18,250円実質キャッシュバックされました



実は普通の買い物ではあまり上記キャンペーンは意味がありません。

ただau WALLETは電子マネーのチャージには使えませんので、その点ではNTTグループカードにメリットが有ります。そのメリットを活かしてnanacoや楽天EdyのチャージにNTTグループカードを使ってキャッシュバックを獲得する予定ですので、その結果は後日の記事で紹介したいと思います。


2014年10月3日金曜日

au WALLETへじぶん銀行からのチャージで4ヶ月で18,250円実質キャッシュバックされました



今年いっぱいの限定キャンペーンですが、au WALLETにじぶん銀行からチャージすると以下のようにチャージ金額の5%分が追加チャージの形で還元されます。




つまりau WALLETを使うことで5%ポイントが付くようなものなので、使えるときはなるべくau WALLETを使ってます。au WALLET使用から4ヶ月、au WALLET&じぶん銀行チャージでどれくらい得しているかを確認してみました。


■フリーソフトの家計簿 「GnuCash」で確認


フリーの家計簿ソフトである「GnuCash」で家計簿をつけていますが、それでau WALLETチャージによる利益を確認したところ

申し込みや初回チャージキャンペーンで3,500円


じぶん銀行からのチャージで14,750円




とトータルで18,250円還元されていました。

この期間中の大きい買い物は60,000円程度のタブレット(ThinkPad 8)購入くらいで、あとは日常使いが中心でしたのでやはり5%還元の威力は大きいです。


■auユーザーは今からでもau WALLET&じぶん銀行口座開設をオススメ


au WALLETは一時申し込みが殺到していたようですが、最近は落ち着いてきたようで申し込みから10日前後で発行されるとのことです。

https://wallet.auone.jp/index.html


じぶん銀行もネット経由で口座開設が可能ですので、今から申し込んでも3ヶ月程度は5%還元の恩恵を受けられます。

また来年以降もじぶん銀行の「プレミアムバンク for au」でATM、振込手数料無料は続きます。

http://www.jibunbank.co.jp/premium_bank/


auユーザーであれば、au WALLETとじぶん銀行口座開設は申し込んで損はないと思います。


2014年10月1日水曜日

ビックカメラSuicaカードの振替口座の変更方法がわかりにくかったのでメモ

主にモバイルSuicaのチャージ用にビックカメラSuicaカードを使っています。当面手数料無料でモバイルSuicaにチャージ可能で、その際の還元率も1.5%とということでモバイルSuicaを使う上ではお得なカードだと思います。

当初は深く考えずにゆうちょ銀行を振替口座にしていたのですが、最近楽天銀行や住信SBIネット銀行(証券会社との連携で0.1%と高金利になる)を生活のメイン口座にしていることもあり、ビックカメラSuicaカードの振替口座もそちらに変更しました。

 その際に変更方法がちょっとわかりにくかったので手順をメモしておきます。


■ビックカメラSuicaカードの振替口座変更手順


振替口座変更にはビューカードのサイトからVIEW's NETにログインする必要があります。


VIEW's NETの「資料請求」をクリックすると、「金融機関口座の変更」のメニューが表示されますので、あとは画面の指示に従えばOKです。


 ただ、Web上で可能なのは「金融機関口座の変更」の書類請求までです。

送付された書類に必要事項を記載し、ビューカードセンターに送り返す必要があります。




なお最初は楽天銀行を振替口座にするつもりでしたが、取扱金融機関に入っていなかったため、 住信SBIネット銀行を振替口座にしました。


■およそ2週間で振替先の住信SBIネット銀行より連絡


 およそ2週間で振替先の住信SBIネット銀行より連絡がありました。




 これで手続きは完了です。